浮気の証拠について

浮気の証拠「立証責任」


「立証責任」ってご存知でしたか?

「立証責任」とは、問題を提起した方が、問題の焦点を証拠によって立証しなければならないということです。
つまり、浮気の案件ならば、浮気をされた側(あなた)が浮気の事実を立証しなければなりません。これは、立証が困難であるストーカー問題や詐欺またセクハラについても同様です。
証拠のない問題提起は、夫婦間の争いや裁判でも通用しません。まずは証拠を収集する事が先決です。

問題解決の切り札、それは「証拠」です!!


「言った、言わない」「した、していない」というトラブルは、証拠があれば問題を即座に解決する事ができます。
問題を解決したいのであれば、大切なのは証拠です。「ご自身で証拠を収集、できる事はご自身で行う」「自分では収集する事ができない証拠はプロに任せる」様々な選択肢があります。

あなたの自身の「決断」がすべてを決めます!!


現在起きている浮気の問題、見て見ぬふりをつらぬくことができますか?
泣き寝入りをしますか?
それとも、勇気を出して問題を解決するために一歩踏出しますか?

あなたのこれからの人生、それはあなた自身の決断と勇気で一歩踏出してはどうですか?



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Weblog: 浮気の現場とは!?(妻や夫、彼氏・彼女のマル秘報告)
Tracked: 2009-04-14 15:22