低価格のリアルタイムGPS発信機はこれ!

小型gps発信機で浮気調査や素行調査をご自分で調べる方が増えています。
調査会社に調査を依頼すれば1日 6時間程度の調査で4万円~10万円、7日も調査をすれば
30万円~100万円前後、業者によっては100万円以上請求されるケースも少なくはありません。
そんなに調査費用をかけても空振りすることもあります。これでは大切なお金を溝に捨てるような
ものです。
高性能小型GPS発信機を使いご自分で調べてみてはいかがですか?
低価格でご利用できるリアルタイムGPS発信機が販売開始!
小型GPS発信機を購入すれば何回でも調べることができますので経済的で確実に結果が出せる
でしょう。


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個人情報保護基本方針A.jpg特定商取引法に基づく表記A.jpg






みなさんが選んでいる高性能小型リアルタイム発信機はこれです!

総務省の電波法、電気通信事業法の認証取得済みGPS発信機ですから
安心してご利用できます。

高感度GPSモジュール採用!
3G/GPSトラッカー PTR-313:32,680円(税込)
【通信用SIMカードは別売りとなります。】

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PTR-313はGPSで取得した「位置情報」を、3G通信回線を使用して「位置情報」を送信する
GPS発信機です。

送信した「位置情報」は「Google Map」などの地図情報に表示され、スマートフォンやパソコン
タブレットPCのブラウザで閲覧することができます。

通信にはMVNO(仮想移動体通信事業者)の格安SIMカードを使用するため月々のコストを抑え
柔軟なご利用が可能です。

送信した「位置情報」はフリーWEBアプリで表示します。(機能により有償版有)

PTR-313はスマートフォンからGPS発信機に「SMS」を送信することにより、「位置情報」リンクの
ついた「SMS」を返信させることも可能です。(*1)

子供さんやお年寄りが携帯する時に役立つ「緊急ボタン」機能や電話をかけ通話する機能も
あります。(*2)


(*1) SMS送信にはSMS対応のSIMカードが必要となります。

(*2) 通話には音声機能付きSIMカードが必要となります。


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スマートフォンでの検索画像
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パソコンでの検索画像
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【製品外観】

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サイズ:68mm×46mm×18mm 重さ:64g



【製品の特長】

格安SIMカード使用
地図を表示するフリーWEBアプリは充実した機能で特化した業務にも対応可能(*1)一部有償版有
スマートフォンやパソコン、タブレットPCで地図上に現在位置を表示できる(*2)
位置情報」レポート間隔など柔軟な設定が可能
スマートフォンから「SMS」でいつでも「位置情報」を確認(*3)
GPSトラッカーのボタンプッシュによりいつでも位置情報送信
 トラッカー ~ 固定電話 / スマートフォンでの通話機能(*4)
★ 作成した地図上のポリゴン、ルート上に端末が来た時にアラート送信(*5)
総務省、電波法、電気通信事業法の認証取得済みGPS発信機
B2Bユーザー様には、100項目以上に渡り細かい設定変更相談を承ることが可能(有償)(*6)

(*1) フィーチャーフォン(ガラ携)での閲覧はできません。

(*2) 通信による遅れが発生する可能性があります。

(*3) SMS対応のSIMカードが必要。「SMS」は送信1通につき3円(税別)の料金がかかります。
    au等一部の機種では「SMS」ブロック機能を解除する必要があります。

(*4) 音声対応SIMカードが必要。

(*5) フリーWEBアプリの有償契約が必要。

(*6) 最少発注台数、料金については弊社までお問い合わせ下さい。


【付属品】

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① 本体
②充電専用クレドール
③ベルトクリップ付ケース
④ACアダプター
⑤USBケーブル
⑥ストラップ
他、保証書、ユーザーガイド、CD





【オプション】

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強力ネオジウムマグネット付専用ケース:3,800円(税込)



PTR-313を装着した人や車両等
あらゆるものの追跡がスマートフォンやパソコンで確認することができます。

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【活用例】

浮気調査や行動調査、素行調査は勿論、営業管理、配送、盗難対策、介護サービス、イベント、
テーマパーク、バス、登山、安全保障サービス、作業船、リゾート会社、等々

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高性能リアルタイムGPS 発信機 PTR-313のご注文 / お問い合わせ

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 本体1年保証付き
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株式会社プラウドエンタープライズ
〒260-0032
千葉県千葉市中央区登戸1-15-32 キャピタル登戸ビル6F
TEL:043-441-8810 FAX:043-441-8815
メール:info@proud-no1.jp


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新製品

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【トピックス】

 三菱重工業と宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、日本版GPS(全地球測位システ

ム)をめざす準天頂衛星「みちびき」2号機を載せたH2Aロケット34号機の打ち上げ

に成功した。

201761日午前9時17分に種子島宇宙センター(鹿児島県)から打ち上げ、約28分後

衛星を分離し、所定の軌道へ投入した。

 H2Aの打ち上げ成功は28回連続。成功率は97.05%と、国際的に高い信頼性の目安と

される95%を大きく上回る。

準天頂衛星は位置を測る電波を地球に送り、受信機の正確な位置がわかる。

日本の真上を通る軌道を飛び、電波がビルや山に遮られにくい。位置情報の精度が飛躍的

に向上する。

GPSで約10メートルだった誤差が、準天頂衛星と地上設備をGPSと併用するとほぼ

6センチメートルにおさまる

 政府は今年度中に準天頂衛星をあと2基打ち上げ、1、2号機と合わせて合計4基体制

の運用を来春にも始める。

4基そろうと少なくとも1基が常に日本上空にとどまり、高精度な位置情報サービスを

いつでも利用できるようになる。

正確に走る自動運転車や無人で動く農機、高齢者の居場所を見守るサービスなどへの応用

が期待される。


 米国のGPSは軍事システムとして開発が進み、位置情報を部隊の配置などに生かして

きた。

GPSを民生分野でも使えるようにし、スマートフォン(スマホ)で使う位置情報サービ

スの普及や自動運転の研究を後押ししている。


 政府は2023年度をめどに4基から7基体制へ拡充する計画をまとめている。7基にな

ると、GPSに頼らず、日本独自に位置情報を取得できるようになる。


 日常生活に欠かせなくなった位置情報が使えなくなると社会が混乱しかねない。

安全保障の面からも、日本独自の衛星測位システムの構築を急ぐ。海外では欧州や

中国などが独自の衛星測位システムの整備を始めている。


日本経済新聞電子版より




国産GPS衛星 みちびき2号機、打ち上げ成功 高精度の位置情報、
来年度から本格運用へ

 政府の準天頂衛星みちびき2号機を搭載したH2Aロケット34号機が6月1日午前9時17分、
鹿児島県の種子島宇宙センターから打ち上げられた。衛星を予定の軌道に投入し、打ち上げは
成功した。日本版の衛星利用測位システム(GPS)を担う衛星で、来年度から高精度な位置情報
が得られる4基体制で本格運用を開始する。

 みちびきは電波で地上の位置を計測するための測位衛星。米国が開発したGPSは日本でも
カーナビゲーションやスマートフォンなどで広く利用されているが、10メートルの計測誤差がある。
みちびき4基をGPSと併用すると最小で6センチに抑えることができる。

 GPS衛星が日本から離れた場所にいるときは、高層ビルなどで電波が遮られ、位置情報の
精度が落ちてしまう。みちびきは日本のほぼ真上(準天頂)を長時間飛行できる特殊な楕円
(だえん)軌道を周回するため、高い精度で計測できる。

 2号機に続き3、4号機を年内に打ち上げ、平成22年から運用中の初号機と合わせて
4基体制を構築。35年度に7基に増やし、GPSに依存しなくても誤差6センチを実現する
計画だ。高精度の位置情報は車の自動運転に道を開くほか、農作業の効率化、離島や
被災地への小型無人機による物資輸送など交通や物流を中心に幅広い応用が期待され
ている。

 米国がGPSの利用を制限すると深刻な影響が及ぶため、自国で測位衛星を構築する
動きが国際的に進んでおり、日本は23年にみちびきの本格運用を決めた。H2Aは28回
連続の成功となり信頼性を高めた。

産経新聞より


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